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美味しいハチミツに出会いました。
イタリアの有機のハチミツ
「ミエリツィア アカシアのハチミツ(オーガニック)」

        とっても美味しかったのでぜひ紹介したくなりました。


はちみつとソーダ
ハチミツは富澤商店のwebショップで購入しました。
レモンスカッシュ
レモンを絞ってハチミツを加え
天然ソーダで割りました。

このソーダ入り
ミネラルウォーターは、
炭酸がほどほどで味も柔らかくて大のお気に入りです。
何より安心価格で手に入るところが大好きです。
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おひつ
冬はコレ「おひつ」が大活躍です。
おひつ
湿気が多い季節は、扱いが面倒なので片付けてありますが、
寒くて乾燥したこの季節は必ず食卓に登場します
結構使い込んでいて古びた感じになってしまいましたが香は相変わらず良いんですよ、
この雑穀飯は300cc分の雑穀混合米です、これで六,七文目なので入ってもせいぜい2合360cc分の飯かな? とても小さなおひつです
子鍋で飯を炊いているので「おひつ」はとっても重宝です、時間が経って冷めても木の優しい香りが飯に移っていて心地よいし、無駄な水分を逃がしつつ乾燥しすぎない飯に保ってくれるしで大助かりです。
洗いも「ぬるま湯と亀の子束子」で簡単に綺麗になるし、洗剤を使わないので手が荒れません。
漆のものや様々の素材のものがありますが、庶民的なこのタイプが一番好きです。
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保存食のビン詰め方法
◆保存方法

1.保存ビンに詰めてしっかり蓋をします。

2.鍋に布をひきビンをのせます。

3.鍋にビンの温度とあまり違わない温かさの水を入れます。
(温度差がありすぎると一瞬にしてビンが割れます。)

4.鍋に蓋をして中火にかけます。

5.煮立ってきから最低15分煮た立て続けます。

6.火を止めて自然に冷めるのを待ちます。

7.冷め切ったら出来上がりです。

日陰に置けば常温で1年以上もちます。



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ミョウガの甘酢付け
ミョウガの甘酢付け
鳥澤農園から届いた元気なミョウガを梅酢と三温糖の汁に漬けた保存食です。
はなまるマーケットで話題になっていたので我が家の甘酢付けも紹介していいのかな?と記事にしました。
和歌山の梅農園の梅酢がお店に出回っているうちにあれやこれやを漬けておくと本当に便利です。


【レシピ】
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鳥澤農園情報
お父様が「お子さんやお孫さんの体によい物を」という気持ちで作ってこられた野菜たち、その意思を汲んだお嬢さん(八木さん)が野良仕事に励んでいます。

鳥沢農園の作物は何を食べても物凄く「美味しい!」んです。

まだHPもblogも無い鳥澤農園、それなら私が勝手に宣伝します。
ということでこの記事です。

鳥澤農園の連絡先:鳥澤農園お客様窓口
静岡県加賀郡東伊豆町奈良本1224−55
電話0557−23−3526

野菜が届くと箱の一番上にこんな文章が入っています。
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季節の野菜を加工する
旬の野菜は安価で美味しい。
そんな美味しい野菜たちを自宅で加工して食べています。
最近知ったJA横浜 加工品レシピは、とっても便利です。
加工品名の横に季節が書いてあってこの頃にはこれが美味しく食べられるのねなんて楽しみもあります。

最近ここの赤カブの甘酢漬けレシピを参考にしてよりサッパリとした漬物を作りました。
皆さんもチャレンジしてはいかがですか。
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レンコンのレシピ
レンコンのレシピをどっさり出している
「鈴木農園」のサイトをリンクしました。
寒い時期のビタミンC摂取に活用しています。
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上手にフォールディングオーブンを使うコツ
アウトドア用オーブン、フォールディングオーブン。
上手に使うにはコツがあります。
焼き菓子やパンを焼いていて気が付いたことをご紹介します。


余熱

ゆっくり、じっくり余熱します。
火は中火の弱目です。

トレー
オーブンの壁に付かない程度のものを使います。
丸型より角型が良い
今私が使っているのは22cm×16cmです。
22cm四方の物が欲しいのですが金物屋の企画に無いようで・・・。

パン型を使ってパンを焼く場合
30分〜40分の間200℃の高温で焼き続けます。
無駄な焦げを避けるためにアルミフォイルで型全体(上部も含む)を覆います。

菓子を焼く場合
レシピ本に書いてある温度より10〜20℃低めの温度で焼きます。

ピッザ・グラタン
中段を使うだけで細かなことは気にしなくて良い。
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